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シャコンヌ春の展示会のご報告
 
多くの方にご来場いただき有難うございました。終了した展示会の様子をご報告いたします。
 
6月4日(土)〜5日(日)インテックタワー111 3Fスカイホール

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

 

6月4日(土)、5日(日)の2日間、インテックタワー111 3階スカイホールにて展示会を開催しました。 

金沢店25周年記念セール中ということもあり、両日共たくさんの皆様にお越しいただきました。また多くの方よりお祝いのお言葉をいただき、スタッフ一同感謝申し上げます。より一層努力し、皆様に良いサービスと素晴らしい音楽を提供できるよう精進して参ります。

会場では、選りすぐりの楽器を約100点展示しました。中でも、富山展示会直前にお値打ちな新作弓が入荷し、ご紹介することが出来ました。皆さんが、次々に試し弾きされているのが、印象的でした。色々な選択肢の中で、自分が気に入ったものに出会うことが出来るというのは展示会の魅力の一つかもしれません。

新作CHACONNNEのコーナーでは、昨年イタリアのクレモナで行なわれた世界最大の弦楽器見本市の映像を見ていただきながら、会場の雰囲気をあじわっていただきました。オールドコーナーでは今回新たに入荷したピエトロ・ガルネリのヴァイオリンとチェロを加えカルテットとし展示し、また新たなコレクションとして、往年の有名なヴァイオリニスト達のオートグラフと写真の納まったパネルとともに関連楽器をご覧いただきました。

メンテナンスコーナーでは名古屋の技術者を含め3名で毛替、調整をさせていただきました。楽器の状態は少しずつ変化をするため、気づかないうちに楽器本来の性能が失われていることがあります。適切な調整を施す事により、驚くほど変化を感じていただけることと思います。是非、毛替もふくめ、年に一度の展示会の場を、楽器の健康診断の場にされることをお薦めいたします。

 
5月27日(金)〜29日(日)ツインメッセ静岡西館 第一小展示場

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

5月27日(金)から29日(日)の3日間、ツインメッセ静岡において展示会を開催いたしました。台風2号の影響で大雨警報が出る程の悪天候でしたが、いつにもまして多くの方がご来場くださいました。また、今回はヴィオラを弾かれる方が多く、この10年程の間に静岡県内にいくつもの市民オーケストラ、室内合奏団が誕生したことに関係があるように思われました。

社長の窪田による今回の講演のテーマは「ヴァイオリンと科学」。現在問題となっている原発についても話が及びましたが、危ないから止めるではなく、これまでに人類が様々な危険なものを克服し役立つものとしてきたように(自動車、飛行機は事故をおこすからといって使うことを止めていません。多くの工夫によって無くてはならないものとなっています)、絶対に壊れない原発をつくる努力をすべきだという話に多くの方がうなずいておられました。ストラディヴァリを神格化し思考を停止するのは前者の姿勢に、ストラディヴァリを徹底的に再現しようと試みることは後者の姿勢に非常に近いと感じながら私自身は聞いておりました。

また、来年のルカ・ファンフォーニとレアーレ・コンチェルトのコンサートの宣伝もさせていただきました。5月7日(月)グランシップ静岡中ホール大地での開催です。このホールでは2008年に岡崎慶輔さんのソロ・リサイタルを行いました。その際、2階席のお客様からストラディヴァリがよく響くので「マイクを使用しているのか」と質問を受けたことが印象深く記憶に残っております。あるお客様はホールの聴き比べをしたいと静岡に加え岡山シンフォニーホールのチケットもお買い求めいただきました。札幌展示会におきましても札幌のKITARAホールと名古屋のしらかわホールの2か所をお求めのお客様がいらっしゃいました。定員400名の室内楽ホールから2000名の大ホールまで(静岡は879名)7か所すべてが形態の異なるホールです。聴き比べがとても面白いと思いますので、お時間に余裕がある方にご提案致します。

今回は修理受付の大変多い静岡展示会に対処すべく技術職人を1名増員し、5名がシャコンヌの5つの店舗から集合しました。次回以降もご遠慮なくどしどしと点検・調整・毛替をご利用ください。

 
5月20日(金)〜22日(日)福岡ファッションビル8F Bホール

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

5月20日(金)から22日(日)まで福岡ファッションビルにて展示会を行いました。大勢のお客様にご来場いただきましてありがとうございます。今回は、九州新幹線の開通のおかげか、県外からのお客様もたくさんいらっしゃいました。

オールドイタリーのコーナーでは、調整が仕上がったばかりで非常に音の良いニコラ・ベルゴンツィや、今春のオークションで新入荷となったヴァイオリンとチェロを合わせてカルテットとしての展示となったピエトロ・ガルネリ(ヴェニス)などが注目を集めていました。

当社製の新作CHACONNEのヴァイオリン、ヴィオラ、チェロを使用されている方も多くなり、このコーナーへの注目度は一番高かったようです。

当社社長であり、新作CHACONNEの製作者でもある窪田による講演が、土曜日曜の2回ありました。オールドヴァイオリンの専門家であり製作家でもある独自の視点から展開する話は、良く鳴るヴァイオリンとはいかなるものかという基本構造に関する話からからはじまり、時には現代文明への踏み込んだ批判に及ぶこともあり、毎回楽しみにしているお客さんも多いようです。

今回は「ヴァイオリンと科学」と題して、ストラディヴァリのように良く鳴る楽器にははっきりとした科学的な根拠があり、その根拠について簡潔に述べていました。また、バロック時代から現代にかけてチューニングピッチが上昇した原因について、ヴァイオリンの響板が酸化によって硬化し最低音であるGの音が、415ヘルツでは鳴りにくくなったためではないかという説は非常に説得力があり、興味深いものでした。講演を聴かれてCHACONNEヴァイオリンを購入されたお客様から、「窪田さんと夢を共有したいと思い購入しました。」といううれしいお手紙をいただきました。

この新作CHACONNEを使用した、ルカ・ファンフォーニとレアーレ・コンチェルトによるコンサートを来年の春に行います。アクロス福岡の大ホールで、今まで聴いたこともないような豊かな響きが聴けるのではないかと思います。九州や中国地方でもすでに新作CHACONNEを使用されている方も多く、非常に楽しみにしていらっしゃるようです。

 
5月13日(金)〜15日(日)札幌総合情報センター メディアMIXホール

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

 

 

5月13日(金)から15日(日)の3日間、札幌総合情報センター・メディアMIXホールにて、札幌展示会を開催しました。この期間、札幌店スタッフに加え、東京吉祥寺店より営業マンと修理技術者、金沢店からは修理技術者が展示会スタッフとして来札し、展示楽器の販売や説明、弦楽器に関するご相談、毛替えや音調整の対応などもさせていただきました。この展示会を通してよりシャコンヌを知っていただき、楽しんで弦楽器とかかわっていく為にお役に立てれば幸いです。ご来場の皆様、ありがとうございました。

会場では、オールドヴァイオリン(この中のコレクション楽器は、大切なコンクールや演奏会の為にレンタル会社を通じてお貸ししています)、ランクアップや買い替えにお求めやすい価格帯でモダン〜新作も充実し、サイズアップの為に分数楽器も厳選しました。上海弓メーカーのMa Rong−Diのペカットコピーカルテットは、今回初めてご覧いただきました。

名古屋市科学館がリニューアルオープンしたことにちなみ、「ヴァイオリンと科学」と題して社長の窪田による講演会は、毎回楽しみにされる方も多く、この講演会は全国春の展示会だけでも7会場で14講演行います。

来年2012年5月16日(水)札幌コンサートホール キタラ小ホールで開催が決まりました、シャコンヌ主催のチャリティーコンサート“ルカ・ファンフォーニとレアーレコンチェルト”の紹介とチケットの販売も会場にて開始いたしました。コンサートで使用する楽器はすべて、シャコンヌ製ストラディヴァリ「新作シャコンヌ」です。この「新作シャコンヌ」で合奏してくださったお客様がいらっしゃいました。二つの音色が重なるとまさにハッとする美しさがあります。(一スタッフである私の感じ方ですが、身体の中心の部分で美しいと感じジワーと涙が出そうになる感覚です)来年の演奏会では一体どんな素晴らしいハーモニーになるのか多くの方に聴いていただきたいと思う一幕でした。

 
5月1日(日)〜 5日(木・祝) シャコンヌ名古屋店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

5月1日から5日間、名古屋展示会を開催しました。

ゴールデンウィーク期間中の名古屋展示会はすっかり恒例となって、これまでも多くの方にご来場いただいていましたが、今回は名古屋市科学館のリニューアルオープン記念セールと期間が重なり、展示会前より大変多くの方にご利用いただいていました。展示会では技術スタッフを増員して対応にあたりましたが、フル回転してもカウンター前に列ができてしまう程の盛況ぶりでした。(お並び頂いた方には、ご理解、ご協力いただき有難うございました。)

展示は3フロアを使って展示しました。3階では分数楽器や、手頃な価格帯のモダン楽器、新作楽器、ヴィオラ、弓(新作〜モダン)を展示しました。2階ではオールド、モダン・イタリーや、チェロ、弓はA.Richaumeのコレクションや、Ma Rong-Diのペカットコピーのカルテットなどを展示しました。また、来春開催する「新作シャコンヌ」の楽器だけを使ったアンサンブル・コンサートにむけ、新作シャコンヌの展示や、出演者の紹介、開催のきっかけとなったクレモナ・モンドムジカ(国際見本市)出展の様子をビデオ上映してご紹介しました。チケット販売も開始し、早速お買い求め下さった方もありました。有難うございました。良い席をご希望の方は、是非お早めにお買い求め下さい。宜しくお願いします。その他には、今回新しくコレクションに加わった、往年の有名ヴァイオリニストのオートグラフ(サイン)と写真の納まったパネルとともに、関連のある楽器も展示し、関心を集めていました。

11階では、クレモナ派のオールド・ヴァイオリンや、貴重なフレンチ・ボウの数々を展示し、ご紹介しました。こちらでは、新作シャコンヌの最新作や、初めて製作したバロック・ヴァイオリンも展示しました。このバロック・ヴァイオリンは当工房スタッフでクレモナ製作学校卒業の岡田が、バロック仕様にした新作シャコンヌです。なかなか馴染みの少ないバロック楽器ですが、ストラディヴァリなどが製作していた当時はきっとこんな音がしていたのではないか、と思わせます。奥では、社長の窪田が新作シャコンヌを製作しており、板の音程を聞きながら一心不乱に板を削ったり、ニスを塗ったりしている姿を間近で御覧頂きました。「こうすれば、こうなる」という確信を持って、迷いなく一気に削りあげていく集中力とスピードには、いつ見ても圧倒されます。プラネタリウムの巨大な球体を前に、楽器を天日に干して乾かしたりする光景もご覧いただけたと思います。3日、5日に開催した窪田の講演会もこちらで行ないました。この講演会を毎回楽しみのひとつとしてご来場いただく方もおり、多くの方が聴講されました。講演後の質疑応答も活発で、関心の高さを改めて感じることができました。

今回の展示会では、新作シャコンヌに興味を持たれている方が多く、各フロアの展示楽器を比較され、お好みに合うものを選ばれていました。また、非常に質の高い弓として以前からご紹介していたMa Rong-Di(上海)の弓が好評で、手にされた方はその性能や音色の良さに驚かれ、多くお求めいただきました。チェロをお探しの方も多く、広い価格帯でお買い求め頂きました。有難うございました。

毛替のお預かり時間を短縮(30分〜1時間)したことによって、店内でお待ちいただけるようになり、仕上がりを待つ間を利用して試奏される方や、工房を見学される方も多くなりました。お話しを伺ったり、色々な商品をご紹介できるよい時間がとれて、店内が明るく活気あるようになってきた様に感じています。今後もよりよい店作りを心掛けて、皆様に喜んでいただけるよう努力していきたいと思います。また、次回の秋の展示会では、より充実した内容でお届けしたいと思いますので、ご期待下さい。

 
4月23日(金)〜25日(日) シャコンヌ東京吉祥寺店

 

4月22日(金)〜24日(日)の3日間、東京吉祥寺店で展示会を開催しました。展示会中、雨の日もありましたが、多くのお客様にお越しいただきました。ありがとうございました。

今回は店舗と同じフロアにかなり広いスペースを借りることができ、オールドイタリーの楽器はレンタル用(コレクション)から販売用まで20挺以上を展示し、かなり見ごたえのある展示会になりました。

その中でも、ガルネリ・デル・ジェスの兄であるピエトロ・ガルネリ(ベニス)のカルテット(ヴァイオリン2挺、ヴィオラ1挺、チェロ1挺)は注目を集めました。ヴァイオリン1挺とチェロは、今年3月にロンドンで行われたオークションで仕入れた楽器です。まだ弾ける状態ではありませんでしたが横板の強度が均一で、講演の際、オールドイタリーの時代は精度の差はあっても皆このようになっていたとタッピング(板を軽く叩き、その音程を聞くこと)しながらの説明にも使われていました。逆に、このタッピングの音程が合っていることがオールドイタリーの鑑定にも役立つそうです。

また、上海の弓メーカー Ma Rong-Di氏に今回の展示会に向けて製作してもらったぺカットコピーのカルテット、トルテコピーのヴァイオリン弓を展示しました。Ma氏のコピー弓はその外観だけでなく性能までもコピーされています。その性能の高さに大変好評をいただきました。

過去にお買い上げいただいた新作CHACONNEを何人かの方に見せていただきました。

音色に、ワインが熟成したような滑らかさが加わったような印象を受けました。また、ニスは塗った当初より、色が濃く変化していました。さらに使用されたことによるニスのはがれ等で、見た目にも作為的なものを一切感じないとても自然な印象を受けました。ニスを塗った本人である社長の窪田も「これは本当に自分が塗ったのだろうか?」と驚くほどの変化でした。

講演では、楽器の経年変化について、「ストラドの最盛期が本当はもう終わっているかもしれない」という仮説を具体的な例を挙げた論理的な解説に皆さま大変興味深く聞いておられました。

 

4月15日(金)〜17日(日)岡山国際交流センター8F イベントホール

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

2011春展示会(弦楽器フェア)- シャコンヌ ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの弦楽器専門店

 

4月15日〜17日の間、岡山西口の国際交流センターにて展示会を行いました。岡山はJRや道路の交差点となっており、会場も駅前すぐということもあって、山陰や四国など大変遠くからも多くの方がお越しくださいました。

店舗の方では毛替の予約制を廃止いたしましたが、展示会もご予約の有無にかかわらず、皆さんの楽器の毛替・メンテナンスをすぐに取り掛からせていただくようにいたしました。特に岡山の会場はいつもご予約でいっぱいになり、お時間を長めにいただいたりしておりましたので、今回は技術者もいつもより増員し、万全の態勢で臨みました。そのため長い時間お預かりすることなく、調整などさせていただけたと思います。

3月のオークションで仕入れることができたピエトロ・ガルネリ(ベニス)のヴァイオリンとチェロも展示しました。まだ、これらは調整前のため弾ける状態ではありませんでしたが、以前より所有しておりましたヴァイオリン・ヴィオラも並べて、「ピエトロ・カルテット」として展示すると、さすがに観ているだけでも圧巻でした。そして、それぞれの板を叩いて(ノックして)みるとの板厚のバランスなどが非常に整っており、オールドイタリーの素晴らしさをまた実感いたしました。これらが実際に四重奏曲を奏でた時にはどのようになるだろう…と、考えながら皆様にご紹介いたしました。

さて、展示会のご案内にも同封しておりましたが、来年の4月にシャコンヌで製作しております新作楽器‘CHACONNE’を使用したコンサートを予定しております。岡山会場は岡山シンフォニーホールです。

今回の岡山展示会から、チケットの販売を開始いたしました。だいぶ先の演奏会ではありましたが、ご興味を持っていただいた方々が早速お求めくださいました。
皆様も、良い席はお早めに…。
(演奏会の情報は、こちらをご覧ください。)
ルカ・ファンフォーニとレアーレ・コンチェルト

会期中の土・日曜日、恒例となっております、社長窪田の講演を行いました。「ヴァイオリンと科学」というタイトルでした。切っても切り離せない2つのことですが、一般的には何故か合わせて語られることの少ない講演の内容に、たくさんお集まりいただいた方々、皆さんがうなずきながら聞いておられました。

 
 

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